公式LINEアカウント友達募集中!
友達追加で当サイトのお買い物で使える
500円引きクーポンをプレゼント!
ご質問もこちらからお気軽にどうぞ
からだのお悩み改善のすすめ
すべてを表示する-
健康診断の結果が気になるなら、サラシア根を使った「五層龍・顆粒」がおすすめ
健康診断の結果、「気にはなるけど…」と思いながら、いつもの生活に戻っていく。そんな経験がある方も多いのではないでしょうか。体調に大きな変化があるわけでもないしと、そのままにするのは少し待ってください。健康診断の結果を前向きに見つめ直すと、未来の健康への大きなきっかけになるかもしれません。 数値の変化は、体からの小さなサインかも 数値の変化は、生活習慣を見直すひとつのきっかけになることもあります。日々の積み重ねが表れやすい部分だからこそ、少し意識してみるのも一つの方法です。特に不調を感じないと、そのままにしてしまいがちですが、「今の状態を知る」という意味でも、無理のない範囲で生活を整えることが大切といわれています。 血糖値や中性脂肪、気になり始めたら 健康診断で気になりやすいのが血糖値や中性脂肪です。階段を上がるだけで妙に息が上がったり、夕方になると足が重かったり、小さい変化が増えてきたりしていませんか。だけどそれは「年齢のせいではなく、生活習慣が原因かもしれません。特に不調を感じないと、そのままにしてしまいがちですが、「今の状態を知る」という意味でも、無理のない範囲で生活を整えることが大切です。 痩せたいのに続かない…よくあるつまずき 食事制限はなかなか続きにくいものです。食事を我慢しすぎると、あとで反動が出てしまうこともあります。無理を重ねるより、続けやすい方法を見つけることが大事です。 できることからコツコツ続けてみる 運動も「やらなきゃ」と思うと負担になりがちです。少し体を動かすくらいから始めるなど、自分に合ったペースを見つけることが続けるコツかもしれません。 その他にも、 ・冷たい飲み物ばかり飲まない・夜遅い食事を減らしてみる・朝に軽く体を動かす・温かいお茶を飲んで一息つく・そんな小さなことでも、意識が変わるきっかけになるんですね。 無理なく続けたい人に、サラシア根を使った「五層龍・顆粒」という選択 毎日の生活に取り入れやすい「五層龍・顆粒タイプ」です。特別なことではなく、食事の前や一息つくタイミングで飲むくらいの手軽さが続けられるポイントです。 五層龍 ・顆粒 五層龍茶の効能をそのままに、飲みやすい顆粒にしました。以下のような人におすすめです。 ・ついつい食べ過ぎてしまう・炭水化物や甘いものが大好き・健康診断で注意されてもそのままにしている・ダイエットで我慢ばかりしたくない・何度もダイエットにつまずいてきた 「五層龍 ・顆粒」の詳しい商品ページはこちら 食生活を見直したい方に選ばれている理由 サラシア由来の成分は、食生活が気になる方の間で注目されている素材のひとつです。毎日の生活の中で、食事との向き合い方を意識するきっかけとして取り入れられています。 ※食品であり、体感には個人差があります。 ...
-
講演会で学んだ「糖化対策」と、自然の恵み「サラシア」で作るゆる習慣。年齢サインの原因は食後にあり?
こんにちは!ファルマフード研究所です。先日の健康セミナーで、同志社大学の八木雅之教授から「糖化対策」について大変興味深いお話を伺いました。今回はその学びを皆様にシェアしつつ、無理なく手軽に続けられる「ゆる習慣」をご提案します! 美容と健康の敵「糖化(AGEs)」とは? 食事から摂った余分な糖が、体内のタンパク質と結びつく「糖化」という現象をご存知でしょうか。この反応によって生み出されるのが「AGEs(終末糖化産物)」と呼ばれる物質で、これが年齢サインや様々な体の健康維持の妨げになると言われています。特に、食後に血糖値が急激に上がるタイミングで糖化が加速しやすいため、日々の食事のとり方が非常に重要になります。 美味しく食べて対策!理想の組み合わせ「黄金トリオ」 食後の急激な変化を穏やかにするための具体的な工夫として、八木教授は「タンパク質+脂質+酸」の「黄金トリオ」を推奨されていました。例えば、サラダを食べる際は野菜だけを食べるよりも、オリーブオイルと酢の入ったフレンチドレッシングやごまドレッシングのような「油と酸」をかけるのがおすすめです。お肉や揚げ物にはレモン(酸)を絞るのも良い組み合わせです。また、食前にプレーンヨーグルトを食べる「ヨーグルトファースト」や、食事にレモンを取り入れる「レモンファースト」も手軽に始められます。好きなものを無理に我慢するのではなく、賢い組み合わせで「美味しく食べる」ことが継続の秘訣です。 極端な糖質制限はNG!大切なのは続けられる「ゆる習慣」 「糖化が良くないなら、糖質をゼロにすればいいのでは?」と思うかもしれませんが、自己流での極端な糖質制限はおすすめできません。極端に糖質を抜くと、栄養不足になったり、便通のリズムが乱れたりと、かえって体のバランスを崩す原因になってしまいます。ご飯の量を20%ほど減らしてみたり、食べる順番や組み合わせを工夫したりと、無理のない「ゆる習慣」を続けることこそが、健やかな状態を長く保つコツだとお話されていました。 毎日の健康習慣をサポートする「サラシア」は手軽な糖化対策の強い味方! 講演会でもお話がありましたが、日常の食事の工夫や、自然の植物の力を借りて体を整え、健やかな毎日を過ごしたいものです。 ファルマフード研究所からお勧めしたいのが、食事の工夫にプラスして、より手軽な対策をサポートしてくれる自然の力「サラシア」です。サラシアは、古くから健康維持のために重宝されてきた、スタイルを気にする方にも人気のある植物です。ファルマフード研究所の「五層龍エキストラ顆粒」は、サラシアの根のみを贅沢に使用しており、ほんのり甘くて飲みやすい顆粒タイプになっています。そのままお口に含んで飲むこともできますし、お湯に溶かしてお茶のように手軽に楽しむこともできるため、体をほっと温める温活習慣としてもぴったりです。 カラダに優しい100%天然の力で健やかな毎日を! ファルマフード研究所には、漢方相談実績50年以上の薬剤師が在籍しており、100%天然・無添加の和漢素材を使用した製品をお届けしています。ぜひ、毎日の生活に自然の恵みを取り入れた「ゆる習慣」をプラスして、内側から輝くような美容と健康をサポートしていきましょう!
-
【講演会レポート】古来から親しまれてきた有用植物「青蘘(ごまの葉)」の魅力と自然の恵み
こんにちは!ファルマフード研究所です。先日、私たちが日々追求している「自然の恵み」や「植物の力」についてさらに学びを深めるため、弊社顧問である医学博士 山原篠二先生が理事長を務められておられます、NPO法人「天然薬用資源開発機構」が主催する健康セミナーに参加してまいりました。 講演の前半では、同志社大学の八木雅之教授より、年齢とともに蓄積しやすい「AGEs(終末糖化産物)」の基本と、日々の食事の組み合わせを工夫することで、年齢に負けない若々しい体を保つための対策法についてお話しいただきました。続いて、長崎国際大学の宇都拓洋教授からは、古来から親しまれてきた有用植物「青蘘(ごまの葉)」をはじめとする、未利用資源の新たな可能性と、毎日の美容・健康維持に役立つアプローチについて解説がありました。 そして、当研究所の顧問でもある山原條二博士は、100年先を見据えた自然環境の保全活動をはじめ、ミャンマーの山岳地帯で出会ったたくましい生命力を持つ「青蘘(ごまの葉)」の魅力について語られました。また、中高年のクリアな思考や日々の若々しさをサポートする手軽な健康習慣についてなど、長年の知見に基づく大変興味深いお話を伺うことができました。 本記事では、私たちの顧問である山原博士の講演内容を中心に、毎日のバランスの取れた食事や、自然の恵みを活かした健やかな体づくりのヒントをたっぷりとご紹介します! NPO法人「天然薬用資源開発機構」は100年先の自然を守り、豊かな土壌を育む活動団体 山原博士が理事長を務めるNPO法人「天然薬用資源開発機構」は、2027年に設立25周年を迎えます。京都の「花背」という自然豊かな地域に実地研修の拠点を置き、100年後、200年後まで環境を保全するための森の維持や農業支援を行っています。特に注目すべきは、間伐された杉の枝葉などの産業廃棄物に、炭や海藻、油粕などを混ぜ合わせて作った独自の堆肥です。この画期的な堆肥を使用すると、通常1kgの種芋から5〜6kgしか収穫できない作物が20kg以上も収穫できるようになったり、柑橘類が本来の生命力を引き出され、力強く生き生きと育つようになったりと、驚きの成果を上げています。豊かな土壌づくりが、元気な植物を育む基本であることがわかります。 「青蘘(ごまの葉)」は長い歳月を経てミャンマーで出会った「特徴的な成分を含む植物」 山原博士が研究されている青蘘の歴史は古く、紀元前後に書かれた中国の古い薬物書『神農本草経』には、既に「青蘘(せいじょう)」と呼ばれる「特徴的な成分を含む植物」についての記述があります。山原博士はこの青蘘を探し求め、数年かけてミャンマーの山岳地帯にたどり着きました。そこで少数民族が栽培している、油分が通常の50%に対して30%ほどしかない、野生に近いごまを発見したのです。現地での栽培・加工には様々な苦労が伴いますが、現地の村が台風で橋が流される被害に遭った際には、協力会社が資金を出して立派なコンクリートの橋を再建するなど、国境を越えた温かい協力関係が築かれています。 続けやすさも魅力。日常に取り入れやすいポイント どれだけ注目される素材でも、継続しにくければ意味がありません。その点、青蘘は日々の食生活に無理なく取り入れやすい点が特長です。少量から取り入れられる手軽さに加え、コスト面でも続けやすい設計となっており、習慣化しやすい素材として注目されています。また、ごま由来の成分を含むことから、普段の食事のバリエーションの一つとして取り入れている方も増えているようです。講演会後の質疑応答でも、どのように日々取り入れているか、参加者様よりご質問があがっていました。 バランスの良い食事と生活習慣が大切です 講演の最後に山原博士は、「日々のバランスの取れた食べ物と、ストレスのかからない生活習慣が一番大事」と語られました。薬ばかりに頼るのではなく、身近な自然のものを上手に取り入れることが健康への近道です。会場では、NPOの独自の堆肥で美味しく育ったという、無農薬レモンと文旦との自然交配の珍しい果物が参加者にサプライズでプレゼントされる心温まる一幕もありました。自然の恵みを日々の生活に楽しく取り入れ、健やかな毎日を送りたいですね! 「青蘘(せいじょう)粉末」 食品として、1日2回、1回に小匙1杯(約1.5g)を目安に、お召し上がりください。 「青蘘(せいじょう)粉末」詳しい商品ページはこちら
季節のお悩みから
商品を選ぶ
-
春のおすすめ商品はこちら気候が良い春は、花粉症に悩まされる方も。花粉症には抵抗力を高めることが大切です。
-
夏のおすすめ商品はこちら外と室内の温度差で不調を起こしやすい夏。十分な冷房対策で不調を起こしにくいからだへ。
-
秋のおすすめ商品はこちら秋は、夏の汗で奪われたうるおいを補い、寒い冬に備えて免疫力を高める季節です。
-
冬のおすすめ商品はこちら寒さが厳しい冬はとにかく冷やさない。からだが温まることでアンチエイジングにもなるのです。
売れ筋ランキング
-
ウルソ・アップルファイバー
通常価格 ¥8,000通常価格単価 / あたりセール価格 ¥8,000 -
ギフトセット<あったか> (薬湯5包入×2箱、化粧箱入り)
通常価格 ¥3,500通常価格単価 / あたりセール価格 ¥3,500
冷え性の方へ
冷え症は多くの不調の原因となり、万病の元と言われています。
冷えに悩みながらも、食事や運動の習慣を変えられるほどの余裕がない、忙しいあなたへ。まずは手軽に「入浴」から、冷え性改善を始めてみませんか?
健康的にダイエットをしたい方へ
最初から大変なダイエットは、なかなか続かないですよね。食事制限や運動を自分に課す前に、ますは簡単ところからダイエットの一歩を踏み出しませんか?
毎日の飲み物に注目すると、無理のないダイエット方法が見えてきます。
お客様の声
-
金時生姜粉末を使った「自家製麻婆豆腐」は身体の芯から温まります
生姜が大好きなので、金時生姜粉末を料理にもよく使っています。スパイスとして自家製麻婆豆腐に加えると、痺れ+風味が増して、お店で食べるような本格的な味になり、主人や子供からも、美味しいと大好評です。 驚きなのが、美味しいだけでなく、食べた後も身体がポカポカして、しばらく続くんです。身体の芯から温まるので、寒い冬にはピッタリ!ちょっと風邪気味かな?という時などは、金時生姜粉末を2倍入れれば、汗がじんわり滲むぐらい身体が温まりますのでオススメです! 自家製麻婆豆腐 金時生姜粉末をスプーン小さじ0.5杯使いました。少量でも風味がしっかりしています。(3人分) スパイスから麻婆豆腐をつくるのが我が家で流行中です。ここにひき肉を加えて炒めます。 ひき肉に火が通ったら、顆粒の鶏がらスープの素をお湯で溶かした、簡単鶏がらスープを加えます。 スープが煮立ったら、豆腐とネギを入れます。キノコが好きなので、エリンギも入れました。 しばらく煮込んで火が通ったら、最後に水溶き片栗粉でとろみをつけて完成です。 お気に入りの器に盛って!糸唐辛子をのせれば見栄えもアップ!
-
お風呂上がりはしっとりすべすべ
生薬が入った漢方のような独特な匂いですが私は好きです。お湯に入れると成分が出てくるので、薬湯に入っているのが実感できます。お風呂上がりは、肌がしっとりすべすべする所も気に入りました。しっかりと効果のある薬湯が家で味わえるのは最高だと思います。
-
心地よく眠りにつけました
いつも入浴後に家事をしていると、寝る前に冷えを感じていました。薬湯を入れると寝るまで体がポカポカで心地よく眠りにつけ、朝の目覚めもすっきりでした。さらに肌も滑らかになり、乾燥によるかゆみも改善されたように思います。
よくあるご質問
- Q.安全性への取り組みはどのように行っていますか?
- A.ファルマフードが扱っている原材料(サラシア、金時ショウガ、リンゴなど)は、すべて自然が育んだ天然由来の素材で、合成医薬品を使用していません。 安全性の試験も完了している製品を販売しています。
- Q.妊娠・授乳中でも摂っていいですか?
- A.妊娠・授乳中の体はとてもデリケートな状態です。漢方薬にかかわらず、どんな薬でも服用する前に必ずかかりつけの医師へご相談ください。
- Q.賞味期限が過ぎても大丈夫ですか?
- A.賞味期限を過ぎますと品質の保証ができかねますので、召し上がらないでください。 また、開封された製品はお早めに召し上がってください。
こんにちは
ファルマフード研究所です
- 漢方相談実績50年以上の薬剤師が在籍
- 100%天然・無添加の生薬を使用
天然の植物が持つ自然の力を借りて
みなさまの健やからなカラダと明るい未来づくりに貢献します。
お知らせ
-
2025.12.19年末年始休業のお知らせ
-
2024.07.01ファルマフード研究所のECサイトをオープンいたしました!
店舗情報
- 選択結果を選ぶと、ページが全面的に更新されます。
- 新しいウィンドウで開きます。








